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iv
アチューンメントの中で一番印象強かったのは、岡本さんが感想を述べられていたことと同じで、神性のエネルギーが私の頭上で光輝いたことです。
その光は白く優しい父親のような偉大さを持った存在でした。
私は直接その存在を確認しようと視線を上へ上へと持っていくのですが、直接見ることはできませんでした。
その時の手のシビレは頂点に達し、おもちゃの電動モーターが両手の上で高回転で回っているようでした。
終了に近づくとシビレはおさまり、代わりにおでこのあたりが重くずっしりとした感じに変わりました。
そして今でも続いています。
次回の V&VI でライタリアンレイキはすべて終了するわけですが、あくまで通過地点のような気がします。
さらなる学びと冒険の旅の案内人(岡本ゆう子さん)ともう少し一緒にいたいと思いました。
いつもありがとうございます。またお会いできるのを楽しみにしています。
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